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      <title>インテリアコーディネーターとして夢をつかむために</title>
      <link>http://www.interior-coordinator.jp/</link>
      <description>インテリアコーディネーターを目指す方を応援するサイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 16 Jan 2009 17:23:36 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>資格試験について</title>
         <description><![CDATA[<h4 class="marT20">資格試験について</h4>
<p>
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
<span style="color: #99cc00">&nbsp;</span><span style="color: #99cc00; font-size: medium"><span style="color: #99cc00"><strong><span style="color: #99cc00">資格は必要か否か！？</span><br />
</strong></span><span style="color: #000000; font-size: small">インテリアコーディネーターとして仕事をするためには、資格が必ずしも必要なわけではありません。<br />
現場の最前線で活躍する方々にも資格を持っていない方はたくさん居ます。<br />
<br />
ですが、社団法人インテリア産業協会の「インテリアコーディネーター資格」は顧客信頼度の高い資格です。持っていて損をするという事は無いでしょう。<br />
</span><br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
<span style="color: #99cc00; font-size: xx-small">&nbsp;</span><span style="color: #99cc00; font-size: medium"><span style="color: #99cc00"><span style="color: #99cc00"><strong><span style="color: #99cc00">試験について</span><br />
</strong></span></span><span style="color: #000000; font-size: small">試験は年１回実施されています。受験資格に年齢制限はありません。１次試験は択一式の筆記試験で、「販売編」と「技術編」の２科目に分かれています。<br />
インテリア商品やコンサルティング、室内環境など基礎知識について出題されます。<br />
２次試験では論文とプレゼンテーション試験が行われます。<br />
<br />
先にも述べましたが、資格を持たなくても実力さえあればこの業界で活躍できますが、資格を取得することにより、クライアントからの信頼を得られるばかりでなく、仕事仲間からの信頼も得ることが出来ますので、積極的にチャレンジして欲しいものです。</span></span></span>
</p>
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         <link>http://www.interior-coordinator.jp/025/010_1/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010_資格試験について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 17:23:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>現実的なお話</title>
         <description><![CDATA[<h4 class="marT20">インテリアコーディネーターの事実</h4>
<p>
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
<span style="color: #99cc00">&nbsp;<span style="font-size: medium"><strong><span style="color: #99cc00">インテリアコーディネーターの収入って？</span><br />
</strong></span></span><span style="font-size: small; color: #000000">勤務先、経験年数、雇用形態などにより大きく異なりますが一般的な目安は、<br />
月収が20代で25万円程度。年収は底辺で250万円、頂点で3000万円以上。<br />
（勤務先はハウジングメーカー、建材メーカー、デザイン事務所、フリーランス等、多岐に渡ります）<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
<span style="color: #99cc00"><span style="font-size: xx-small">&nbsp;</span><strong><span style="color: #99cc00"><span style="font-size: medium">インテリアコーディネーターの苦労と喜び</span><br />
</span></strong></span><span style="font-size: small; color: #000000">・<span style="font-size: medium"><strong>労働時間が不規則<br />
</strong></span>クライアントとの打ち合わせは、夜遅くや休日になる場合があります。クライアントである方の仕事が終わって、帰宅してからの打ち合わせとなると、かなり遅い時間になるでしょう。<br />
また、クライアントの都合によりプランニングの期間が短く、残業をしなければならない場合もあります。デザインという一見華やかな業種ですが、体力勝負の面もあるのです。<br />
<br />
・<span style="font-size: medium"><strong>問われるコミュニケーション能力<br />
</strong></span>工事現場では頑固な職人さんも中には居ます。その様な職人さんを相手に様々な指示を出さなければなりません。時には自分の父親と同じ年代の職人さんと仕事することもあるでしょう。円滑に仕事を進めていくためには彼らとの良い関係を結ぶためのコミュニケーション能力が必要です。良い関係を結ぶことが、良い仕事・丁寧な工事に繋がっていくのです。<br />
<br />
・<span style="font-size: medium"><strong>苦労が喜びに変わるとき</strong></span><strong><span style="font-size: medium"><br />
</span></strong>この仕事の喜びは何と言っても<br />
<br />
</span></span><span style="font-size: small; color: #000000"><span style="font-size: small; color: #000000"><span style="color: #ff0000"><strong><span style="color: #000000">「</span><span style="color: #ff0000">自分自身がデザインした空間を、クライアントに喜んでもらえた瞬間</span>」　<br />
</strong></span></span></span><span style="font-size: small; color: #000000"><span style="font-size: small; color: #000000"><span style="color: #ff0000"><strong><br />
</strong></span>でしょう。クライアントの笑顔によって今までの苦労が喜びに変わります。<br />
この経験は大きな財産になり、次の仕事のエネルギーになります。<br />
多くの人々と出会い仕事を進めていく喜び、新しい情報を収集し知識を高める喜び、自分自身が成長する喜び、様々な喜びがあるからこそ、苦労を乗り越えることができるのかもしれません。<br />
</span></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/025/post_13.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/025/post_13.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">025_事実</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 17:01:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プレゼンテーションボードの作成</title>
         <description><![CDATA[<h4 class="marT20">仕事の流れ/プレゼンボード作成</h4>
<p>
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
&nbsp;<span style="font-size: medium; color: #000000"><strong><span style="color: #99cc00">プレゼンテーションボード作成</span><br />
</strong></span><span style="font-size: medium"><span style="font-size: small">プランニングした内容を伝えるため、図面やパース（完成予想図）、サンプル素材等をボードにまとめます。<br />
よりわかりやすくする為、模型を作る場合もあります。<br />
クライアントは出来上がっていない空間に対してお金を払うのですから、常に不安な気持ちでいるはずです。<br />
イメージをビジュアルで示し、不安を解消させることが重要です。<br />
プレゼンテーションボードと併せて見積書を作成します。<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
&nbsp;</span><span style="font-size: small"><span style="color: #000000"><strong><span style="color: #99cc00">プレゼンテーション<br />
</span></strong></span>プレゼンテーションボードを用い、わかりやすく具体的に提案していきます。クライアントの要望がどのように反映されているのか、このプランがどのように良いのかを説明します。専門用語はなるべく避け、一般の人でもわかるように説明するのが良いでしょう。<br />
ここでプランの問題点、さらにクライアントの要望を聞き取り、修正を加えます。<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
&nbsp;</span><span style="font-size: small"><span style="color: #000000"><strong><span style="color: #99cc00">図面作成<br />
</span></strong></span>何度か打ち合わせを重ね、クライアントの了承を得て、契約を結びます。<br />
契約後、実際に工事を進めるための図面を作成する業務に移ります。<br />
時には数十枚の図面を書かなければならない場合もあります。<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
&nbsp;</span><span style="font-size: small"><span style="color: #000000"><strong><span style="color: #99cc00">現場管理<br />
</span></strong></span>インテリアコーディネーターには工事現場に出向き、図面通りに正しく仕事が行われているかどうかチェックする仕事があります。<br />
工事がスムーズに進むよう段取りをしたり、図面では伝えきれない部分を説明したり、現場の職人さんや建築士の方々と上手にコミュニケーションをとる能力が求められます。<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
&nbsp;<span style="font-size: small"><span style="color: #000000"><span style="color: #99cc00"><strong><span style="color: #99cc00">商品決定</span><br />
</strong></span></span><span style="color: #000000">工事と平行して、実際に使用する様々な商品（仕上材、設備機器、家具、等）を決定する作業です。カタログ（写真）やサンプル帳をクライアントに見せ商品を決定するだけでなく、クライアントと共にショールームへ行き、実物を見ながら決めていく仕事もあります。<br />
カタログ等の小さなサンプルでは、実際の商品イメージを正確に伝えることは出来ません。実際に体感してもらい、納得した上で購入してもらうことが重要です。<br />
椅子を購入するなら実際に座ってみて、座り心地を確認したいですよね。<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
&nbsp;<span style="font-size: small"><span style="color: #000000"><span style="color: #99cc00"><strong><span style="color: #99cc00">アフターサービス</span><br />
</strong></span></span><span style="color: #000000">工事が完成し、引渡しとなります。<br />
完成後、実際に使用してみると様々な問題点が出てくるかもしれません。<br />
しばらくして電話をするなどして、不都合な点はないかどうかクライアントに尋ねてみます。<br />
そこで、問題点があればすみやかに処理をする必要があります。<br />
工事が完成したらそれで終わりではなく、後々まで面倒をみることでクライアントとの信頼関係も深まり、次の仕事に繋がっていきます。</span></span></span></span></span></span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: small"><a href="http://www.interior-coordinator.jp/020/010/">次はインテリアコーディネーターの仕事の面白さです。</a></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/020/003/post_12.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/020/003/post_12.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">003_仕事の流れ/プレゼンテーションボード</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 16:22:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仕事の流れ</title>
         <description><![CDATA[<h4 class="marT20">仕事の流れ</h4>
<p>
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
<span style="color: #000000; font-size: medium"><strong><span style="color: #99cc00">コンサルティング</span><br />
</strong></span><span style="font-size: medium"><span style="font-size: small">クライアントの要望を聞き取る作業です。現在、どのような問題をかかえているか、どのような空間を求めているか、より具体的に聞き取ります。<br />
・家族構成<br />
・予算<br />
</span>・趣味、趣向<br />
・ライフスタイル<br />
・将来の生活設計<br />
・現状の不満　等々<br />
<br />
<img style="width: 14px; height: 14px" src="/img/icon02.gif" alt="icon02.gif" width="14" height="14" />
<span style="font-size: medium"><strong><span style="color: #000000"><span style="color: #99cc00">プランニング</span><br />
</span></strong><span style="font-size: small">コンサルティングで集めた情報を基に、プランニングをします。<br />
動線計画や家具のレイアウト、インテリアエレメントの色彩計画、照明器具の選択・配置計画、コンセントやスイッチの位置、キッチンやトイレ、洗面台などの水回りの機能とデザインの提案、収納などの造作家具のデザイン、カーテンやブラインドなどのウィンドウトリートメントのデザイン、様々な計画が必要です。<br />
例えばコンサルティングの際に、こんな質問をしたとします。<br />
「靴は何足ぐらいお持ちですか？」<br />
この質問に対し、クライアントが「100足」と答えたとします。　　　　　　　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
<img style="width: 165px; height: 165px" src="/img/95844a97.jpg" alt="95844a97.jpg" width="165" height="165" />
<br />
<br />
あなたならどうしますか？<br />
<br />
</span></span></span><span style="font-size: medium"><span style="font-size: small">1つの答えは「100足以上入る収納を設計する」です。<br />
今後増えるであろう分も考慮して、余裕を持った収納を確保することが必要です。<br />
また別の答えもあります。<br />
「50足程度しか入らない収納を設計する」です。<br />
「履かない靴は処分したらどうでしょうか？」という提案もあり得ますよね。余ったスペースを別な用途として使った方が有効な場合もあります。<br />
<br />
他にもいくつか答えがあると思います。<br />
</span></span><span style="font-size: medium"><span style="color: #99cc00"><span style="color: #000000; font-size: small">どれが正解ということではありません。様々な角度から検討して、クライアントにとってベストな方法を提案する、これがインテリアコーディネーターです。<br />
<br />
<a href="http://www.interior-coordinator.jp/020/003/">次はプレゼンテーションボードの作成です</a></span></span></span>
</p>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/020/002/post_11.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/020/002/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002_仕事の流れ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリアコーディネーター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デザイナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空間デザイナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">建築</category>
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 15:41:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>役割</title>
         <description><![CDATA[<span style="font-size: small">
<h4 class="marT20">役割とは？</h4>
<p>
インテリアコーディネーターは、クライアントの
<img style="width: 165px; height: 165px" src="/img/165x165_6dada97d.jpg" alt="165x165_6dada97d.jpg" width="165" height="165" align="right" />
要望を聞き取り、<br />
毎日の暮らしがより快適でより幸せな生活になるように、インテリア計画のアドバイスや、インテリア商品を選ぶときのお手伝いをしながら空間をデザインする職業です。<br />
扱う空間は住宅や店舗・オフィスなど様々です。時には自転車や飛行機のデザインに携わる場合もあります。<br />
<span style="font-size: small">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;<br />
<br />
<br />
床・壁・天井の仕上げ、カーテン、照明器具、水回り製品、家具など、インテリア商品に対する幅広い知識が求められます。それぞれの商品の長所、短所を把握し、適材適所にコーディネートしなければなりません。<br />
また、商品の選択だけでなく増改築など、時には建築の分野も含めてデザインすることも求められます。<br />
空間を3次元としてとらえ、プランニングしていく能力も必要です。<br />
<br />
多様化するクライアントの要望に応えるためには商品の知識だけでは不十分です。「建築」/「インテリア」と線引きするのではなく、幅広い知識を持ったコーディネーターが今の社会に求められています。<br />
「インテリアコーディネーター」「インテリアデザイナー」「建築士」等の名称により、仕事内容に線引きすること自体、あまり意味がありません。</span><br />
<br />
プランニングに際しては、コーディネーターの考えを押し付けるのではなく、クライアントのライフスタイル、価値観を十分に把握し、相手の立場に立ってデザインしていくことが重要です。もちろん、クライアントの言いなりではなく、コーディネーター自身のデザインアイデアを上手に取り入れた空間を考えるのが良いでしょう。<br />
デザインした空間を具体的に表現し、提案する能力も必要です。クライアントにとって空間をイメージすることは容易ではありません。<br />
図面・透視図（パース）・模型・プレゼンテーションボードなど、視覚に訴える様々なツールを用いて、わかりやすく提案していきます。
</p>
<p>
<img style="width: 165px; height: 165px" src="/img/zenkoku_top.jpg" alt="zenkoku_top.jpg" width="165" height="165" align="right" />
<br />
また、この仕事は人と接する仕事です。コミュニケーション能力が不可欠です。クライアント、建築士、現場の職人&nbsp; さん、様々な人と関わりながら仕事を遂行しなければなりません。<br />
<br />
クライアントの夢空間を現実化する、これがインテリアコーディネーターの役割です。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.interior-coordinator.jp/020/002/">次は仕事の流れについてです。</a>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&nbsp;
</p>
</span>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/020/001/post_9.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/020/001/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001_役割</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インテリアコーディネーター</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">デザイナー</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">空間デザイン</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">建築</category>
        
         <pubDate>Fri, 16 Jan 2009 14:55:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Q&amp;A</title>
         <description><![CDATA[<h3>確認しておきたいQ&amp;A</h3>
<dl class="list03">
<dt>現在、28歳ですが今から始めても遅くはないですか？</dt><dd>スペースデザインカレッジの学生は、一度社会を経験した後、インテリア・建築の分野で自分の夢を実現したいと思って入学される方がほとんどです。<br />
20?30代まで幅広い年齢層の仲間がいますので、やる気さえあれば遅いことは全くありません！</dd>
</dl>
<dl class="list03">
<dt>入学資格を20歳以上と規定しているのはなぜですか？</dt><dd>目的意識をはっきり持ち、意欲的に取り組む仲間がいる環境を作ることが重要であると当校では考えます。<br />
一度社会を経験した方は将来について真剣に考え、学ぼうとする意欲が高いため、入学資格を20歳以上とし、やる気に溢れた大人のための専門学校として、そのスタンスを保ち続けています。</dd>
</dl>
<dl class="list03">
<dt>初めて学ぶ分野ですがついていけますか？</dt><dd>真剣に学ぼうとする意欲を持ち、やり遂げるための努力を惜しまなければ必ずプロフェッショナルになれるカリキュラムです。大半の学生が全くの初心者です。
<ul class="marTB5">
	<li>・学生時代の「文系」「理系」などは全く関係ありません。</li>
	<li>・数学が苦手でも「かけ算」「割り算」などの基本的な計算ができれば大丈夫です。</li>
	<li>・絵を描くのが苦手でも、訓練によってある程度まで上達します。そのためのカリキュラムも充実しています。</li>
</ul>
何よりも「インテリアが好き」「建築が好き」という気持ちが大切です。</dd>
</dl>
<dl class="list03">
<dt style="font-size: 12px"><span style="font-size: small">インテリアコーディネーターとインテリアプランナー（デザイナー）の違いは何ですか？</span></dt><dd><strong>インテリアコーディネーター</strong>は、インテリア関連商品のアドバイス、インテリアのプランニング、提案などを行うスペシャリストです。それに対してインテリアプランナーはインテリアや建築全般に関わる総合的な専門知識を駆使し、様々な建築物のインテリアの企画、設計、施工監理まで行うスペシャリストです。どちらとも空間のインテリアを創造する仕事であり、その総称が「インテリアデザイナー」です。</dd>
</dl>
<dl class="list03">
<dt>卒業生はどんな会社に就職されていますか？</dt><dd>インテリア関連企業、建設会社、デザイン・設計事務所などで活躍しています。<br />
詳しくは&gt;&gt;<a href="/040/010/">卒業後の進路、先輩の声</a>でご紹介しています。スペースデザインカレッジのカリキュラムをきちんとマスターし、日々努力を重ねれば、必ず就職に繋がる実力が身につきます。<br />
当校には在校生、卒業生の就職サポートを行う「SDCプレス」のスタッフがいます。こちらのスタッフが生徒の希望する企業に連絡し、面接のアポイントを取ります。</dd>
</dl>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/060/qa.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/060/qa.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">060_Q&amp;A</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 10:11:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気になる学費</title>
         <description><![CDATA[<h4 class="marT20">気になる学費</h4>
<div class="txtB04">
<span style="font-size: small">通信・通学・独学と様々な勉強方法がありますが、かかる学費の幅は数千円から１５０万円程度と幅が広いです。<br />
ご自分の現在の状況を考え、最も最適な手段でインテリアコーディネーターとしての知識をつけてください。<br />
<br />
詳しくは資格の取り方のページをご覧下さい。<br />
<br />
<a href="http://www.interior-coordinator.jp/030/020/">資格の取り方　通信でとる場合</a><br />
<br />
<a href="http://www.interior-coordinator.jp/030/030/">資格の取り方　学校でとる場合</a></span>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/050/post_10.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/050/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">050_気になる学費</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 10:04:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>卒業後の進路、先輩の声</title>
         <description><![CDATA[<h3>卒業後の進路</h3>
<h4>インテリアデザイン</h4>
<div class="txtB01">
<p>
住宅、オフィス、公共施設や商業施設などの屋内空間を中心に、企画、設計から工事監理までトータルに請け負う仕事です。建築材料や設備、内装、家具や照明に関する幅広い知識と製図のスキルが必要となります。
</p>
</div>
<h4>インテリアコーディネーター</h4>
<div class="txtB01">
<p>
施工主の要望や部屋の環境に合わせて、照明、壁、天井紙、床材、家具、カーテンなど、インテリアのあらゆる要素をコーディネートする仕事です。また、インテリアメーカーやショールーム勤務となることが多く、営業的な役割が求められます。
</p>
</div>
<h4>建築</h4>
<div class="txtB01">
<p>
建築の依頼を受け、住宅や店舗、公共施設といった建築物の企画、設計、施工管理を行う仕事です。建築予定地の周辺環境や土質の調査、顧客との打ち合わせ、設計、建築工事内容のチェックなど、建築物が完成するまでの監理に携わります。
</p>
</div>
<h4>店舗デザイン</h4>
<div class="txtB01">
<p>
店舗や商業施設といった商業空間を提案する仕事です。商業施設のコンセプト作りから、使用する内装材、照明、家具、看板、従業員の制服までトータルに関わります。売り場の構成や演出の工夫、商品のディスプレイなども考えた、店舗の利益に繋がるデザインが強く求められます。
</p>
</div>
<h4>家具デザイン</h4>
<div class="txtB01">
<p>
椅子やテーブル、収納家具などの家具をデザインする仕事です。設計からパース作成、製作現場への依頼など、その空間が完成まですべてに関わります。また、住宅、商業施設などの総合的なデザインに携わるケースも増えてきています。
</p>
</div>
<h4>照明デザイン</h4>
<div class="txtB01">
<p>
照明器具をデザインするのはもちろん、光そのものをデザインする仕事といえます。手掛ける領域は住宅、店舗、公共施設、橋など多岐に渡ります。光の種類、明るさ、光が人に与える心理効果や都市景観なども考慮しながらデザインすることが必要です。
</p>
</div>
<h4>造園</h4>
<div class="txtB01">
<p>
庭造りに携わる仕事。個人の庭から都市公園、緑地公園などの大きいものまで野外空間を快適でゆとりあるものに造りあげていきます。造園工事指揮、監督、垣根工事や植木の手入れ、庭園の維持管理や顧客へのアドバイスなど、土木工学から施工管理法まで広い知識が必要となります。
</p>
</div>
<h4 class="marT20">卒業生の声</h4>
<h4>住宅設計</h4>
<div class="Box04">
<p>
<strong>就職先：シーズ設計事務所</strong><br />
<strong>東京校スペースデザイン設計科卒業</strong>
</p>
<p>
<strong>学校</strong>からの紹介で就職しました。<br />
仕事の内容は、建築や家具などの実施図面の作成、お客様と打ち合わせをする際のプレゼンテーション資料の作成です。また、工事現場に出向き、職人さんと打ち合わせをしたり、図面通り工事が進んでいるかチェックをしたりもします。<br />
「喜ばれる建築」を完成させるため、すべてに携わっていきます。
</p>
</div>
<h4>インテリアコーディネーター</h4>
<div class="Box04">
<p>
<strong>就職先：株式会社デザオ建設</strong><br />
<strong>京都校インテリアコーディネーター科卒業</strong>
</p>
<p>
入学前から、今の会社にて展示場アドバイザーをしており、SDCに通って2年目の春に<strong>インテリアコーディネーター</strong>に昇進しました。<br />
仕事の内容は、注文住宅のインテリアコーディネートで、内装仕上げから造作家具、照明、カーテン、家具に至るまで提案をします。直接施主様と打ち合わせを重ね、進めていきます。
</p>
</div>
<h4>住宅リフォーム</h4>
<div class="Box04">
<p>
<strong>就職先：株式会社エクトス</strong><br />
<strong>東京校インテリアデザイン設計科卒業</strong>
</p>
<p>
インターネットを中心に就職活動をしました。就職した会社は住宅リフォームと店舗設計を手掛けている会社です。面接の際に店舗設計のほか、住宅もやりたいことを伝えると見事両方とも採用となりました。<br />
仕事の内容は、住宅・事務所リフォームの設計補助、施工監督補助、店舗設計、インテリアコーディネート、ファサードなどのデザインです。
</p>
</div>
<h4>家具収納プランニング</h4>
<div class="Box04">
<p>
<strong>就職先：ギャラリー収納</strong><br />
<strong>東京校インテリアコーディネーター科卒業</strong>
</p>
<p>
仕事の内容は、お客様の家の図面を見ながら、収納家具の配置相談からプランニング、図面作成、見積もり現場チェック、お届け、アフターケアなどです。また、引っ越しをする際の収納家具の配置の見直し、見積もりも行います。<br />
わたしの仕事はお客様が何を一番優先して収納したいと考えているか、それを聞き出すことだと思っています。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/040/010/post_8.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/040/010/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010_卒業後の進路、先輩の声</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 09:55:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>当校について</title>
         <description><![CDATA[<div class="txtB04">
<p>
<span style="font-size: small">スペースデザインカレッジではインテリアコーディネートはもちろんのこと、住宅・店舗、様々な空間デザインをトータルに学ぶことができる学校です。<br />
<br />
東京校・京都校・大阪校３校共に、実際の仕事で通用する為にカリキュラムを統一しています。<br />
インテリアコーディネーター、インテリアデザイナーを養成する専門の学校、スペースデザインカレッジであなたの夢を実現しましょう。</span>&nbsp;
</p>
</div>
<div class="txtB04">
<h4>コース一覧</h4>
<p>
<a href="http://www.space-design.co.jp/course_info/sd.html" target="_blank"><span style="font-size: small">・スペースデザイン設計科（２年制）</span></a><br />
<span style="font-size: small">　空間デザインのスペシャリストを育成する学科。<br />
建築５０％、インテリア５０％の割合でカリキュラムを配分。<br />
一般住宅、店舗、パブリックスペース、ランドスケープまで、幅広い領域で活躍するための専門知識と技術を修得します。<br />
<br />
</span><a href="http://www.space-design.co.jp/course_info/id.html" target="_blank"><span style="font-size: small">・インテリアデザイン設計科（１年制）</span></a><br />
<span style="font-size: small">　インテリアデザインのスペシャリストを育成する学科。<br />
インテリアコーディネーション技術を中心に、住宅や店舗のインテリアデザインに必要な専門技術を修得します。<br />
<br />
</span><a href="http://www.space-design.co.jp/course_info/ic.html" target="_blank"><span style="font-size: small">・インテリアコーディネーター科（夜間コース・土曜コース）</span></a><br />
<span style="font-size: small">　働きながらインテリアコーディネーターとして活躍するための力を養成する学科。ダブルスクールで大学在学中に受講することも可能。（1年次基礎科、2年次応用科）<br />
インテリア商品のコーディネート技術だけではなく建築の基礎も学ぶことにより、顧客の様々な要望に対応できるインテリアコーディネーター を目指す。 仕事や大学の授業の都合で授業を休んだ場合、振り替え受講の制度有り。<br />
</span>
</p>
</div>
<div class="txtB04">
<h4>スペースデザインカレッジの特徴</h4>
</div>
<div class="txtB01">
<ul class="icon02">
	<li>入学資格を20歳以上に限定した大人の学校</li>
	<li>年間授業時間は全日コース1,050時間、夜間・土曜コースは200時間以上を確保</li>
	<li>インテリア関連企業との実務体験授業（企業演習）が必須科目</li>
	<li>予習復習のために夜9時まで教室を開放</li>
	<li>インテリア・建築関連の書籍が充実した図書スペースを確保</li>
	<li>デザイナーとしての感性を磨くために陶芸、染色などの伝統技法を学ぶ（自由参加）</li>
	<li>東京校、京都校相互に行う交換スクーリングを開催</li>
	<li>学生が京都校と東京校へ学籍を移すことができる転籍制度</li>
	<li>将来、二級建築士・一級建築士になるための基礎力の習得</li>
	<li>建築家・インテリアデザイナー・空間デザイナー・<strong>インテリアコーディネーター</strong>などの専門家による講演会や見学会（建築物、ショールーム、工事現場、美術館など）を定期的に開催</li>
	<li>就職サポートのネットワークによる高い就職率</li>
	<li>パリ支部を中心とした海外研修旅行などを実施</li>
</ul>
</div>
<h4>学校案内</h4>
<div class="txtB01">
<p>
<table width="660" class="table_03" summary="東京・京都・大阪校の所在地を掲載しています。">
	<tbody>
		<tr align="left" valign="top">
			<td class="table_03" width="15">
			<img src="http://www.space-design.co.jp/images/common/mark_2.gif" alt="インテリア・建築の両分野に精通した&rdquo;プロのデザイナー&rdquo;を養成するインテリアコーディネータースクール" width="14" height="14" />
			</td>
			<td class="size11_gray"><span style="color: #000000"><strong class="size12_gray">東京校</strong></span><a href="http://www.space-design.co.jp/#top" class="size10" onclick="MM_openBrWindow('../sdc/observ/map_tokyo2.html','form','scrollbars=yes,width=450,height=700')"><u><span style="color: #0000ff">&rarr;MAP</span></u></a><br />
			ADDRESS : 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-27-8　南水ビル6F<br />
			TEL : 03-5952-0452　E-Mail :<a href="mailto:tokyo@space-design.co.jp"><u><span style="color: #0000ff">tokyo@space-design.co.jp</span></u></a></td>
		</tr>
		<tr align="left" valign="top">
			<td class="table_03" width="15"><u><span style="color: #0000ff">
			<img src="http://www.space-design.co.jp/images/common/mark_2.gif" alt="インテリア・建築の両分野に精通した&rdquo;プロのデザイナー&rdquo;を養成するインテリアコーディネータースクール" width="14" height="14" />
			</span></u></td>
			<td class="size11_gray"><span style="color: #000000"><strong class="size12_gray">京都校</strong></span><a href="http://www.space-design.co.jp/#top" class="size10" onclick="MM_openBrWindow('../sdc/observ/map_kyoto.html','form','scrollbars=yes,width=469,height=468')"><u><span style="color: #0000ff">&rarr;MAP</span></u></a><br />
			ADDRESS : 〒604-8152 京都市中京区烏丸通蛸薬師下ル手洗水町650　四条烏丸スタービル7F<br />
			TEL : 075-253-1561　E-Mail :<a href="mailto:sdc-k@space-design.co.jp"><u><span style="color: #0000ff">sdc-k@space-design.co.jp</span></u></a></td>
		</tr>
		<tr align="left" valign="top">
			<td class="table_03" width="15"><u><span style="color: #0000ff">
			<img src="http://www.space-design.co.jp/images/common/mark_2.gif" alt="インテリア・建築の両分野に精通した&rdquo;プロのデザイナー&rdquo;を養成するインテリアコーディネータースクール" width="14" height="14" />
			</span></u></td>
			<td class="size11_gray"><span style="color: #000000"><strong class="size12_gray">大阪校</strong></span><a href="http://www.space-design.co.jp/#top" class="size10" onclick="MM_openBrWindow('../sdc/newtop/map_osaka_s.htm','form','scrollbars=yes,width=437,height=662')"><u><span style="color: #0000ff">&rarr;MAP</span></u></a><br />
			ADDRESS : 〒530-0047 大阪市北区西天満2-8-1 大江ビルヂング203<br />
			TEL : 06-6365-0017　E-Mail :<a href="mailto:sdc-o@space-design.co.jp"><u><span style="color: #0000ff">sdc-o@space-design.co.jp</span></u></a></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</p>
</div>
<h4>提携企業</h4>
<div class="txtB01">
<p>
日本スペースデザイナー協会(職能団体･JSD通信の発行)
</p>
</div>
<h4>関連団体</h4>
<div class="txtB01">
<p>
(社)インテリア産業協会、(社)東京建築士会、(社)日本インテリアデザイナー協会
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/040/post_7.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/040/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">015_当校について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 09:25:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格の取り方　学校で取る場合</title>
         <description><![CDATA[<h3>学校で資格を取る！</h3>
<div class="txtB01">
<span style="font-size: small">１次試験（学科）は独学で受かったけど、２次試験（技術試験）で落ちてしまった。という方が非常に多く居るようです。</span>
</div>
<div class="txtB01">
<span style="font-size: small">受験に受かるための知識を詰め込んでもインテリアコーディネーターとしては通用しません。<br />
学校は知識はもちろん、技術面でも指導を受けられるという強みがあります。<br />
</span>
</div>
<div class="txtB01">
<div class="Lbox03">
<p>
こちらのページでは<strong>インテリアコーディネーター</strong>の<strong>資格</strong>を取得するため、<strong>学校</strong>に通ってしっかりと受講したいという方に向けて、メリット・デメリットをご紹介します。
</p>
</div>
</div>
<div class="txtB01">
<div class="Rbox03">
<img src="/img/img05.jpg" alt="学校で資格を取る！" title="学校で資格を取る！" width="150" height="180" />
</div>
</div>
<div class="txtB01">
</div>
<div class="txtB01" style="clear:both;">
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="tableLayout" summary="メリット・デメリット">
	<tbody>
		<tr>
			<th>メリット</th><th>デメリット</th>
		</tr>
		<tr>
			<td>・勉強する時間が確保できる</td>
			<td>・仕事と学校のスケジュールに計画性が必要</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・合格するためのノウハウを共有できる</td>
			<td>・通信に比べると、学費は高い</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・試験について具体的な情報共有ができる</td>
			<td>・仕事との時間調整が困難</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・わからないことはその場ですぐ質問ができる</td>
			<td>・通学時間が必要</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・ライバルの存在がモチベーションアップに繋がる</td>
			<td>・学校の方針と合わなかった場合、勉強方法の修正が難しい</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・学校で様々な人と会話や議論を重ねることでコミュニケーション能力が身につく</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・一般教養やビジネススキルといった付加価値を身につけることができる</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>・学校から就職のサポートがある</td>
			<td>&nbsp;</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
</div>
<div class="txtB01">
<p>&nbsp;

</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/030/030/post_6.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/030/030/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030_資格の取り方　学校で取る場合</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 09:20:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資格の取り方　通信で取る場合</title>
         <description><![CDATA[<h3>通信講座で資格を取る！</h3>

<div class="txtB01">
<div class="Lbox03"><p><strong>インテリアコーディネーター</strong>の<strong>資格</strong>はどんな方法で取得するのが良いのか、今の生活を考えると迷ってしまう方も多いでしょう。<br>
ここでは現在「仕事をされている」「スクールに通う、決まった時間が確保できない」「スクールが近くにない」という方でも資格を取得できる通信講座のメリット・デメリットをご紹介します。</p></div>

<div class="Rbox03"><img src="/img/img04.jpg" alt="通信講座で資格を取る！" title="通信講座で資格を取る！" height="180" width="150"></div>
<div class="clear">&nbsp;</div>
</div>

<div class="txtB01">
<table class="tableLayout" summary="メリット・デメリット" border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
  <tbody><tr>
    <th>メリット</th>
    <th>デメリット</th>
  </tr>
  <tr>

    <td>・自宅でマイペースに勉強ができる</td>
    <td>・ライバルが身近にいないことで、孤独感から挫折してしまいがち</td>
  </tr>
  <tr>
    <td>・比較的低価格で講座が受けられる</td>
    <td>・自分に「絶対に合格する！」という強い意志がないと継続が困難</td>
  </tr>

  <tr>
    <td>・強い意志さえあれば資格取得できる可能性は大きい</td>
    <td>・試験制度などの情報が不足しがち</td>
  </tr>
    <tr>
    <td>・自分で選択した有名大学教授の授業が受けられる</td>
    <td>・有名大学教授の授業は、受講者が制限されることがある</td>

  </tr>
</tbody></table>
</div>

<div class="txtB01"><p>通信講座は、自分との戦いであるとよくいわれます。しかし近年では講座によってはインターネットでの意見交換ができます。<br>
同じ資格を目指している者同士、直接対面できない分、こういった意見交換の場は励みになると思います。</p></div>

<div class="txtB03"><p>当サイトを監修する「スペースデザインカレッジ」では、そんなお忙しい方でも週末などうまく利用し、<strong>学校</strong>で学ぶことができるコースをご用意しています。同じ目標に向かう仲間同士で、情報共有できるように工夫をしております。<br>
詳しくはこちらをご覧ください。</p>

<p class="icon01"><a href="/030/030/">資格の取り方　学校で取る場合</a></p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/030/020/post_5.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/030/020/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020_資格の取り方　通信で取る場合</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 09:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>求められる能力</title>
         <description><![CDATA[<h3>インテリアコーディネーターに求められる能力</h3>
<div class="txtB01">
<p>
<strong>インテリアコーディネーター</strong>にはどんな能力が求められるのでしょうか？<br />
ただインテリアが好き、建築の知識がある&hellip;ということだけでなく、様々な能力が求められます。<br />
ではご自分に問いかけながらご覧になってください。
</p>
</div>
<h4>美的感覚・生活感覚</h4>
<div class="txtB01">
<p>
室内空間を機能的かつ美しく演出できる感覚と、快適な生活を演出する感覚が必要です。そしてインテリアや住宅に関する基礎知識があれば、それらの感覚がより活かせるでしょう。製作はコーディネーター側の自己満足で空間を仕上げるのではなく、お客様のニーズに合った空間を演出しなければなりません。
</p>
</div>
<h4>色彩のバランス・構想力・発想力</h4>
<div class="txtB01">
<p>
室内空間を構成していくために、色彩のバランス感覚と構想力に優れていること。また、お客様のニーズを的確に把握し、最適なライフスタイルが提案できる発想力も求められます。
</p>
</div>
<h4>コミュニケーション能力・交渉力</h4>
<div class="txtB01">
<p>
お客様が相談・依頼に来た際は、相手が話しやすい雰囲気を作り、じっくりと聞くことができるコミュニケーション能力も必要です。また、建設会社や設計担当者と依頼者の間を繋ぐパイプ役としての交渉力も求められます。
</p>
</div>
<div class="txtB01">
<p>
さて、いかがでしょうか？読んでいて&ldquo;自信が持てない&hellip;&rdquo;という方もいらっしゃったのではないでしょうか。このようにインテリアコーディネーターには様々な能力が求められてきます。もちろんこれらの能力は、誰しも初めから備わっていたわけではありません。<br />
コツコツと勉強をし、実際に現場に立つことで磨いていくものですのでご安心ください。ここで自分には無理かも&hellip;。なんて思わず、まずは踏み出してみましょう！
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/030/010/post_4.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/030/010/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010_求められる能力</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 09:04:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インテリアコーディネーターの資格を取る！</title>
         <description><![CDATA[<h3>インテリアコーディネーターの資格を取るには？</h3>
<div class="txtB01">
<p>
<strong>インテリアコーディネーター</strong>を目指している方は「夢を実現したい！」という思いを胸に、当サイトをご覧になっていることでしょう。その夢を実現するためには、まず<strong>資格</strong>が必要な場合も有ります。<br />
当サイトはそんな皆さんを応援するために、<strong>資格</strong>の取得方法を以下のコンテンツでご紹介しています。
</p>
</div>
<h4>インテリアコーディネーターに求められる能力とは？</h4>
<div class="txtB02">
<p>
<strong>インテリアコーディネーター</strong>を目指すにあたり、どんな能力が求められるのか先に確認しておきましょう。この機会にご自分を見つめ直してみるのも良いかと思います。<br />
詳しくはこちらをご覧ください。
</p>
<p class="icon01">
<a href="/030/010/">求められる能力</a>
</p>
</div>
<h4>通信講座で資格を取得するには？</h4>
<div class="txtB02">
<p>
現在、「仕事が忙しく学校に通う時間がない」という方は通信で学び、<strong>資格</strong>を取得する方法があります。こちらでは通信のメリット・デメリットをご紹介しています。<br />
詳しくはこちらをご覧ください。
</p>
<p class="icon01">
<a href="/030/020/">資格の取り方　通信で取る場合</a>
</p>
</div>
<h4>学校に通って資格を取得するには？</h4>
<div class="txtB02">
<p>
<strong>学校</strong>に通って<strong>資格</strong>を取得したいという方は、こちらをご覧ください。
</p>
<p class="icon01">
<a href="/030/030/">資格の取り方　学校で取る場合</a>
</p>
<p>
こちらでは学校に通うことのメリット・デメリットをご紹介しています。
</p>
</div>
<div class="txtB01">
<p>
「通信」と「<strong>学校</strong>」、どちらにしても納得してから始めることが大切です。ご自分の今後を良く考えながら、ご覧になってください。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/030/post_3.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/030/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">030_資格を取る！</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 09:00:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インテリアコーディネーターの面白さ</title>
         <description><![CDATA[<h3>インテリアコーディネーターの魅力</h3>
<h4>何歳からでも始められ、一生続けられる仕事</h4>
<div class="txtB01">
<p>
「何歳になっても、なりたい！」という強い思いさえあれば、夢が実現できる仕事<br />
また、社会において仕事を辞めなければならない理由は、結婚や定年等、様々な要因がありますが<br />
この世界は技術を身に付けて仕事をしていきますので、やりたいことを一生続けられる仕事――それが「<strong>インテリアコーディネーター</strong>」です。<br />
実務経験や学歴を問わず、社会人になってからも<strong>資格</strong>取得できるようにカリキュラムを組み、応援している<strong>学校</strong>もあります。<br />
夢を実現するために学歴・年齢は関係ありません。<br />
ぜひ、チャレンジしてみてください！
</p>
</div>
<h4>決まりがなく、イメージしたものが形になる</h4>
<div class="txtB01">
<p>
お客様と話をして浮かび上がってきたイメージを、実際に1つの空間として形にすることこそ仕事の醍醐味です。<br />
照明、カーテン、家具、それらの製品選びから配置、配色まで携わるので、毎回新鮮な発見があります。<br />
時として、既製の商品が無ければ、図面を書いたりイメージを形にすることで自ら製品を作り出していくこともできます。
</p>
</div>
<h4>可能性が広がる仕事</h4>
<div class="txtB01">
<p>
自らの生活感覚、ファッションセンス、色彩感覚を活かすことができます。<br />
さらに専門の知識を身につけ、スキルを磨けば独立や起業も夢じゃありません。
</p>
</div>
<h4>インテリアショップ、住宅関係、内装業者、リフォーム会社への就職が有利</h4>
<div class="txtB01">
<p>
上記の各業者を繋いでいく立場。<br />
インテリアについて詳しく、現場管理も行い、総合的な提案ができる<strong>インテリアコーディネーター</strong>は、その道のプロとして、専門性の高い会社への就職に有利です。
</p>
</div>
<h4>お客様に感謝される仕事</h4>
<div class="txtB01">
<p>
お客様のライフスタイルやニーズによって創り上げる空間は全く異なります。<br />
お客様の要望に合った空間を演出すれば、感謝の言葉をいただくことも多くあり、やりがいのある仕事だといえるでしょう。
</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.interior-coordinator.jp/020/010/post_2.html</link>
         <guid>http://www.interior-coordinator.jp/020/010/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010_面白さ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 08:57:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インテリアコーディネーターとは？</title>
         <description><![CDATA[<h3>インテリアコーディネーターってどんな仕事？</h3>
<div class="txtB01 clearfix">
<div class="Lbox02">
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<strong>インテリアコーディネーター</strong>とは&ldquo;屋内空間を調和させる者&rdquo;を指し、住む人に合った空間をトータルプロデュースします。そのため美的感覚や生活感覚、着想力や発想力、コミュニケーション能力など様々な能力が求められてきます。<br />
対象の建物は住宅、店舗、オフィス、病院、公共施設などすべての建物で、インテリア空間の企画、設計、工事監理と見積もりの管理まで幅広く携わります。
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近年は「ライフスタイルや趣味に合わせた空間を作ってほしい」という要望が増えています。ここで大切なことは顧客のニーズを的確に読み取ること。インテリアに留まらず、建築に関する幅広い知識が要求されます。
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<img src="/img/img01.jpg" alt="インテリアコーディネーターってどんな仕事？" title="インテリアコーディネーターってどんな仕事？" width="200" height="146" />
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<h4 class="marT20">歴史は浅い！</h4>
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「<strong>インテリアコーディネーター</strong>の<strong>資格</strong>試験」が日本で初めて実施されたのは昭和58年です。<br />
通産省（現、国土交通省）管轄、社団法人インテリア産業協会主催のもとに試験が実施されました。これまではインテリアエレメント（インテリアを構成しているアイテム・商品のこと）を扱う業者と住宅メーカー、施工業者が個々に活動を行っていました。しかしこれでは、顧客に対して総合的な提案ができないという問題があり、それぞれの活動を繋ぐことができる&ldquo;インテリアの知識を持った人間&rdquo;が必要とされたのです。そこで「<strong>インテリアコーディネーター</strong>」が誕生しました。<br />
これからの時代、需要が増える仕事の1つといえるでしょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">020_インテリアコーディネーターとは？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 23:23:47 +0900</pubDate>
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